【2025年11月15日】宗教はなぜ存在しているのか
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こんにちは。丹田です。前のこちらの記事で宗教に対する世の中の人のイメージについて書かせていただきましたが、カルト宗教による事件が様々ある中でそもそも宗教って何の為にあるのでしょうか。
本当は宗教は信じる人達を幸せにする為に有るのです。
ですが、世の中にある宗教のほとんどはサタン(悪魔)が人間サタン(悪魔崇拝者)に命じて作らせたサタン教ばかりで信じても幸せになれないどころかサタンのせいで不幸になってしまいます。
まあ、全くメリットがないと信じないのでサタンも人間サタン(悪魔崇拝者)に莫大な富を与えたりすることはあります。ただ、与えるのは極僅かなエリートの人間サタン(悪魔崇拝者)だけで、逆に色々なものを奪ったり、莫大な富を与えると誘惑しておいて全く与えないこともあります。サタンは人間が嫌いなのです。サタンを崇拝している悪魔崇拝者達でさえもサタンの思うように動けなければ使い捨てになり簡単に滅ぼされます。
本当は地球や全世界を統治しておられる神様が人間を愛し、宗教を通して人間と愛し合う為に、ユダヤ教やキリスト教をお伝えしてくださりました。聖書(旧約聖書と新約聖書)とRAPTブログの御言葉をご覧になっていただければ知ることが出来るのですが、神様は旧約時代~今まで様々な使命者を送ってくださり人類を救ってくださろうとしてくださいました。
神様と人類の救いの為に活動してくださった方々のおかげで全世界にキリスト教が広まり、Wikipediaによると全世界の33%(無宗教も含む宗教の中で最も多い)がキリスト教を信仰していらっしゃるようです。(出典:Wikipedia『宗教』より(最終閲覧日:2025年11月15日))
ただ、サタンは人間の事を激しく憎んでいますので、どんな手段を使ってでも人類が神様と愛し合えないように妨害をしてきます。
サタンは昔は神様に仕える天使でした。ただ、逆らうことが多くて神様に叱られることが多かったようです。そんな時に神様が人間を創造し人間を愛し始めた。なのでサタンはそれに嫉妬して人間を妨害攻撃するサタンに変質してしまった。天使だったサタンがサタンになってしまったのは元はと言えば人間のせいです。なので、サタンは人間を激しく恨んでいます。
もし仮にサタンが人間を攻撃せずに人間が神様と愛し合ってしまうと人間も神様も天国に入り幸せになってしまう。
なので、キリスト教、特にRAPTブログの御言葉を信じる信者達をサタンは激しく妨害してきました。
人間が人間として地上で生活をするのはサタンにとってまだいいです。サタンによってそのような人間は簡単に滅ぼすことが出来ますので。RAPTブログの御言葉で紹介されているように、サタンは闇の王ですので強大な力を持っています。
ただ、神様の方が知能も力も上ですので、人間が神様の言うとおりに生活できてしまうと、生きている時にも天国に引き上げられて地上天国で幸せな生を生きて、死んでからも神様と天国で永遠に幸せに生きてしまいますので、サタンは地獄に引きづり落そうと必死です。地獄に引きづり落されてしまえばサタンも地獄に居ますので、サタンから切り刻まれたり、焼け焦げにされたり、糞尿の泉などに沈められたりなどの拷問を受けながら永遠に過ごさなければなりません。天国は非常に美しい世界ですが、逆に地獄は非常に汚い世界ですし地獄は居るだけで苦痛を感じますので永遠に苦痛を生きなければなりません。
たった100年程の人生で永遠に苦痛を感じて生きなければならなくなったらどれ程の苦痛でしょうか。
ですので、私達RAPTブログの読者である義人は神様の望んでいらっしゃる通りに人類をサタンに打ち勝ち天国に引き上げて救われるように活動しています。
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